天青石の欠片

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精霊界 呪文

2006.10.26 設定
精霊界……八体の精霊王が作り出す空間。強大な力を持つ王が無闇に召喚されないように、彼らを守る結界となっている。

呪文……強い魔力を言葉によって御し意のままに操るための“契約”の一種。魔力を操る者の熟練度によっては呪文詠唱を短縮できたり詠唱を必要としなくなるが、詠唱をしないレベルに達するには高位の魔導師でも難しいとされている。お湯を沸かすなどの弱い魔力使用には詠唱の必要はない。
また精霊や魔族、天族を召喚・使役する際にも呪文詠唱は必須である。召喚される側の力が強ければ強いほど呪文詠唱は長くなり、また呪文を補助するアイテムも希少価値の高いものを使用しなければならなくなってくる。また、召喚に成功しても召喚主の力が弱かったり補助アイテムが不十分で召喚した者の力を御しきれなければ、召喚主は最悪の場合死に至る。
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