天青石の欠片

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央界

2006.10.26 設定
央界
シルサエラ……水の加護を受けた国。国の中央にある泉には城があり、その城を守るように一頭の水龍が泉に棲みついている。南部はリゾート地として有名。
ミルトラム……森と共に歩む国。国民はエルフが大半を占めている。金銀細工はどれも素晴らしい出来で他国では高値で売れる。
ジャルクリス……雪に覆われた国。世界最高峰のスノウレイン山は一年中雪に覆われている。
カヤタレフ……学者と魔導の国。機械と学問の聖地と呼ばれ、多くの学者や技術者が集う。
レーンドラ……砂漠と火山に囲まれた国。国土の約三分の一は砂漠と化している。割と獣人が多い。
エルフェーニ……山と草原の島国。有翼人と獣人が大半を占める。有翼人は山の頂付近にいるため麓との交流は少ないが、仲が悪いわけではない。
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精霊界 呪文

2006.10.26 設定
精霊界……八体の精霊王が作り出す空間。強大な力を持つ王が無闇に召喚されないように、彼らを守る結界となっている。

呪文……強い魔力を言葉によって御し意のままに操るための“契約”の一種。魔力を操る者の熟練度によっては呪文詠唱を短縮できたり詠唱を必要としなくなるが、詠唱をしないレベルに達するには高位の魔導師でも難しいとされている。お湯を沸かすなどの弱い魔力使用には詠唱の必要はない。
また精霊や魔族、天族を召喚・使役する際にも呪文詠唱は必須である。召喚される側の力が強ければ強いほど呪文詠唱は長くなり、また呪文を補助するアイテムも希少価値の高いものを使用しなければならなくなってくる。また、召喚に成功しても召喚主の力が弱かったり補助アイテムが不十分で召喚した者の力を御しきれなければ、召喚主は最悪の場合死に至る。
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